以下は議事録です。長くなりますが是非読んでおきましょう。
CUAD 反省会 議事録 2010/03/18
矢野
良かった点
3652の機会をもらえた、体験できた
1案にまとめるまでに時間をとれた
グループワークよかった
改善
共有が足りなかった 議事録をつかわないと
予算の設定をきちんと、会計以外もわかるように
時間守る、会議の形式を守る
やりたい
かたらいの森
他大、他学科とのコラボ
関谷
よかった
1年生のうちから企画に参加できた
講習会、ふょとしょいられ
実際施工してみる機会が。安全とう考えれた
予算 決め方しっかり、おさめられるように
議事録のとりかた 結果、みんなに伝わる様に ブログ、メール
情報の共有の大事さ
時間を守る
語らいの森
建築めぐり
名和田
良かった
3652をとおして先輩とかかわれた、
横浜 施工みんなでつくる 雰囲気がよかったから1年生とけこみやすい意見いいやすい
施工、プラン分け 効率よくなった
改善
集合時間を守る 始まり、終わりの時間をきっちり守る
徹夜、深夜作業はあまりよくない
予算 はじめに予算をきめる、押さえるところおさえる
最後になって敷地の問題があがったりして、もっと早めにわかるべきでは
かたらい
建築めぐり
小倉
外むずかしい風船という素材で、いろんなひとの物事に対しての考え方をしることができた
1:1のものをつくれたこと
一般人社会のひと相手ができたことがよかった 最悪の事態まで考えること
話あいの進め方、意見のいいかた学べた
感動させられた
②列スタディーのたりなさからの2列の失敗
外でインスタレーション 雨風の対策 スタディー
外なら風船じゃ無い素材のほうがよかった?
情報の共有 風船の大きさ 目ではっきりわかるように
本番当日の施工のスムーズさ
追加徴収
3人グループ(意見いいやすかった) 予算内でもだいじ、上限
他大の人とかかわる
今井
はじめのコンペ形式 1年もいいやすかった
スタディーして施工して実現できた
早めにグループ終わらせて、3652風船意外の可能性
課題も考えてスケジュール
スタディー何が目的かはっきり
時間配分
他学科とのこらぼ
石塚
予算
最初の段階なし 予算よりアイディアよかったが、 具体化する中では予算を考えるべきだった
集まる日程
11月〜1月 決められててよかった
2月毎日深夜に翌日の予定 どちらかをぎりぎりキャンセルよくない
できるだけたくさん時間をついやしたほうがいいので、
スタディー
風船を使うって決まったあとのスタディー
まったく使い方わからんて、無駄スタディー スタディーのあとの反省大事
2月下旬
1日がすごい密度、1度休んだとき 次まったく会議についていけない
情報共有できるようなものがほしい 次プロにも参考になる
吉原
事前準備単純だった
シフト関係なく手伝える人がいた
他団体とのコミュニケーション
メンバー全体他団体とやってること意識して
新とうきょうタワーみる
4日間のりきれた
3652の量はあくできなかった もっと本番意識
アイデア全員あつまって考える時間必要
はる
1年生やること把握してなかった
雨風に負けないインスタレーション
まっつん
かたくるしい見た目じゃなくてよかった
作業簡単だった
理想のままに進みすぎていた 現実も
施工は表面的なことしか決めてなかった
3652の意味合い 刻印がないこと
ケンチク 長期の美
条件の縛られた建物に たてもの装飾
コンペ
裕一郎さん
子どもがエントランスにつられて入ってきた
出席率の低さ
けやきのインスタレーション 日常にゲリラ的に
めいさん
会議の内容の密度アップ 会議の仕方 決め方を考える
学生のインスタレーションにしてはお金かかりすぎ 廃材をつかう
インスタレーションをみんなで勉強したい
ケンチクアート巡り 旅行
丸山
勧誘 他の学年もいることでいろんな意見よかった
サークル忙しいのに代表よくなかった
仲良くなる機会
だれがくるか出欠きちんと3年
3652 横浜に決まってからいってみるべきだった
運営管理pmとかと話し合えば良かった
スタディーの日にちやることきめる
統計的客観的な ないと
スタディーにお金かけすぎた
話し合いがいきづまったとき
施工法 クアッド全体の意志なくなった
活動拠点がほしかった 部室必要
3652おけなかった つめれてなかった
スタディーの日 いきあたりばったりで決めてしまった
書類の整理の管理
pmと連絡とりあって日にちきめるべきだった
クアッド何を目標にしていくのか アーキバウ、講評会、他大とは大学に認められてから
鶴見
情報伝達 メーリスだけじゃなく 掲示板つかう
テツソンとの情報伝達がよくできてなかった
プレミーティングをすること統一
予算プランのなかでもっとしっかり考える
敷地全員でしっかり把握
ゆうくん
すすめかた
個人がなにをしたいかはっきりいってなかった。
材料しっかりきめてから敷地を
方向転換をさっと
臨機応変に動く
連絡
インスタレーションなのかアプローチデザインなのか
クアッドうちにこもりすぎ 他に発信してくのに固まってる
発信するなら団体じゃない人の意見もきくべきじゃ?
津村
意見を1年生もはっきり 縦のつながり製図室であいさつ
施工の考慮(天候など)
施工班でかんがえる、同じだったし
代表らで考えることがおおすぎ、わければ考えることの負担
も少なくなる
当日のシフトをしっかりくむ
鳥越
てつそん 他の出展者となかよくなれた
他の団体と関われた
インスタレーションがこわれたり、ちゃんとできなかった
①準備・初期設定
②ぶれないフレーム
スケジュール、予算、ポジション
③整理
作業環境
④共有
みんなで統一した掲示板
⑤リーダー
みんな一致はむずかしい、最終決断する人をしっかりと
⑥時間
会議の充実
⑦具体性
現地調査、具体性欠如
提案力、クアッドじぶんから何がしたいかいえないといけない
ホームページブログ
図面 初期設定(敷地など)大事。現地でしっかりはかる
前川国男など本で調べてケンチク巡り
読書会、勉強会、 発表会
のぶたけ
課題の延長として考えてしまった。(空間にかたよる、施工考えない)
目標金額(会計)→施工管理にできるかわたす 監査期間があってもよいかも(買って良いものを買ってるか)
オーバーするならしてもいいからやるかきく
あとから追加徴収はだめ
セミナー室となりつかわせてもらえたこと。
これやるからこれはだめない、
幹部3人では決まらない、普及しない 2、3年生に幹部
書類に名前はしっかり書く
千葉でなにかできないか(歩道橋、暗い高架下、地域でマイナスになってるところにインスタレーションにできないか)
中ではただのアートになってしまいがち、外で
原田
施工
コンペ前、施工を大事にしようとしてアイデアちぢこまった
が、リアリティーが欠如していた風船外で
アートじゃなくて、建築的思考からインスタレーションを考えるべきだった
厳しいよ条件のなかで自分の納得するものができるか
人数
目面しい大規模ケンチクものづくりサークル
みんなが納得できるものづくりか
20人でやる以上 反対があってもいいから 本当に少数の人がこれを面白いと思えているか 押し通せるか
クアッドだれがそのプロジェクトがやらないのかしっかり。
私生活、課題、クアッドやってけるのかちゃんと考える
思考の質がかわる 意見を尊重しすぎだれかがやるだろう、行動にうつせなくなる 喧嘩あってもぶつかってもいいくらいでやってくべき
さらにいれるのならば大変かなり覚悟が大事、やるき情熱があるひとに自分からはいってもらうくらい、意識の高さ、敷居がたかくてもいいのではないか
代表
仕事をもちすぎた、余裕がない、負担おおすぎ
代表いつもやることある、作業触れない→作業効率の低下
仕事をふって責任を分散 みんなが機能
つねに余裕をもってまわりをみて、全体を把握して
ふらふらしてていい笑
各責任者が責任をまっとうするように
よかたこと
事故がなかったこと。
テツソンとなかよくなっった
勉強会、課題の合同エスキス、フリーペーパー(発信の意味で)
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