7月10日は松本塾で、cuadが「3652」プロジェクトの成果発表と「かたらいの森2010」プロジェクトの途中経過の発表をしてきました。
「松本塾」とは、千葉大建築のOBOG会"archibau"が、archibau理事であり、千葉大建築学科1期生である松本さんにお宅の広間を提供していただいて開いている、大学内外から講師をお招きしてのレクチャー、視察、旅行などの報告会、学生の活動報告の場をする場です。
今回は、OBで坂茂設計事務所で働いていらっしゃる、岡部太郎さんに、担当したプロジェクトの全貌を語っていただきました。
普段きけないようなたいへん貴重な現場のお話をきくことができました。
cuadも、「3652」を前代表の将太郎さんが、「かたらいの森2010」をめいさんが発表しました。
archibauのOBOGの方々から、3652についての意見、かたらいの森の各案についてのアドバイスや叱咤激励いただいてきました。
cuadのプロジェクトをめぐって討論もおきる!
タテのつながり、ヨコのつながり
人とのつながりをこれからも大事にしていきたいと思いました*
=quli=
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