1/31に、桑沢デザイン専門学校の空間デザイン2年生のクラスの、後期の課題の講評会によんでいただき、
生徒さんの課題の発表と一緒に、cuadの「ヒトノス」を発表し、先生方に講評をいただきました。
ぶれてる写真しかなくてすみません><;
今回は、建築家の遠藤幹子先生、澤瀬学先生、齊藤 良博先生に講評していただきました。

ふだんは、松本塾やcuad OBの先輩など、理工系の建築の中にいる方から、コメントや講評をしていただくことが多かったので、
今回のように、デザインのクラスの発表の中で講評をしてもらうと、
いままでとは全く違った視点での意見をいただけて、本当にためになりました。
ちょっぴり厳しいご指摘もありました。
しかし、その一方で、自分達にそのような先生方を前に、発表して、意見もらったり、議論されるような作品があることは、本当に価値のあることだと思いました。
講評してくださった先生方には本当に感謝しています。
cuadはこれから代替わりをしていきます。
いただいたお言葉を組織内で共有して、一人一人考えて、
来年度のかたらいの森インスタレーションで、よりよいものが作っていけたらと思います。
建築学科での授業とはまったくちがう、桑沢デザインの授業内容や、学生さんたちの発表にもかなり刺激を受けてきました。
講評してくださった先生方、このような場をつくってくださった千葉大建築のOBでもある斉藤さん、
発表をしてくれて、聞いてくれた桑沢の学生さんたち
本当にありがとうございました!!!!!
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